INAXと言えば? = INAXライブミュージアム =

Toilet常滑はINAX創業の地、なのだそうです。

で、立派なミュージアムがありました。

雰囲気的に名駅近くの「ノリタケの森」のような感じ。

紀元前から現代に至るまでの様々なタイルを展示(一部複製)している、「世界のタイル博物館」は見ごたえがありました。

別棟は、以前使っていた窯が保存してあったり、資料館があったり。

で、写真は何でしょう?

これ、便器でございます(笑)

大も、小も、手書きの絵付けがしてあります。

こんなにズラリと整列されてしまうと、何とも神々しい…

このトイレコレクションも結構ボリュームありました。

ただ、用途を考えるとあんまり凝視もできず…何とも複雑な気分。

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やきもののまち = 常滑 =

Street_2東海エリアには、やきものの街がたくさんあります。

数年前までお茶を習っていたので、ものすごく薄っぺらな知識しかないけど、やきものにはちょっと興味あり。

で、常滑に行ってきました。

ここは以前、坂の多い地形を利用して窯を作り、たくさんの工房があったそうです。

現在はその町並みや建物、レンガ作りの煙突などが保存してあり、古い建屋を利用した器作りの教室や、カフェ、そして当然器屋さん、そして普通に日常生活をしている民家が混在しています。

そんなに広い街ではないので、ブラブラ寄り道しながらでも、半日あれば充分かな。

正直なところ、お店においてあるものはちょっとデザインが古臭いというか野暮ったいというか・・・

もう少しモダンな感じだったら買う気になるんだけどなぁ。

ちょっと残念だったのが、せっかく静かでいい雰囲気の場所なのに、近くの競艇場からものすごいモーター音が聞こえることでしたcoldsweats01


ちなみに、20世紀少年のロケ地にもなっていたようです。

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走れ、走れ! = 富浜緑地 =

Toyohama名古屋市の西、弥富市の港に、富浜緑地という公園があります。

本当は、弥富野鳥園目当てで出かけたのですが、あまりにもしょぼかったので、たまたま見つけたココに行ったのですが。

埋立地なだけに、サッカー場やテニスコート、ちょっとしたアスレチックなどもあり、かなり広いです。

お隣が港沿いのゴルフコースになっていて、この公園とゴルフコースの外周がサイクリングコースになっているのを発見!

レンタルママチャリ、3時間200円。

そりゃぁもう、乗るでしょう。暇だし(笑)。

ウィンリーを引き連れて、半周してきました。

半周、というのも、よく晴れた日中だったので、走りっぱなしの犬様がバテそうだったので・・・

公園を抜けると、海がよ~く見えます。

ちょっと遠いですが、お隣の埋立地にはナガシマスパーランドが見えます。

ゴルフ場では休憩所もあって、お茶なんかもできます。

たいした起伏もないし、自転車だけの道が整備されているので、のんびり景色を見ながら気持ちよ~く走れましたship

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モーニング1番! = モー1グランプリ =

Mo_1名古屋と言えば、コーヒー1杯の値段で朝食がついてくる、喫茶店のモーニング。

…と思っていたのですが、どうやら喫茶店モーニング発祥の地は、お隣の一宮市だったとか。

そこでモーニング博覧会なるものが開催され、モーニングのナンバーワンを決めるモーニンググランプリ(略してモーワン)が行われる、と。

そりゃもう、行っちゃうでしょう♪

10時スタートなのですが、すでに長蛇の列。

20分くらい並んで、会場へ。

受付でフォークとトレーをもらって、複数のモーニングを食べ比べ、フォークを投票箱に入れる、というシステム。

事前に、ネット投票も行われていて、その合計で順位を決めるそうです

商店街の一角にテントが張ってあって、その中で14店舗がモーニングメニューを提供していました。

料金はお店のモーニングと同料金で350~500円。

屋台方式で、その場で作ったり、ランチボックスのような感じで準備してあったり、色々です。

コーヒーは別ブースにて無料でもらえます。

トーストにも色々種類があるし、サンドイッチになっていたり、フレンチトーストがあったり、代わり種では、和食でおにぎり&茶碗蒸し、なんかがあったり。

なんだか慌しいモーニングでしたが、面白かったし、おいしかった(笑)!

NHKにインタビューされたのですが、果たして放送されたのでしょうか??

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なつかしの建物 =メイとさつきの家=

Maysatsuki話が前後しますcoldsweats01

愛・地球博記念公園は、言わずとしれた万博跡地。

何を隠そう、地元だったのに万博に行かなかった非国民な私、初めて潜入してみました。

主な施設はアイススケートリンクと屋内プールがあるくらいで、あとはほぼ公園です。

駐車場も入園料も無料。

万博会場だっただけあって、非常にきれいな公園です。

ただ、日陰が少ないのと、起伏が大きくて歩きまわるにはちょっとしんどいかな。

こんな場所で真夏によく万博なんかしたもんだ。

で、公園の端のほうに、トトロにでてきた「メイとさつきの家」が残っています。

こちらは入場料要。

しかも、今だに人気で事前予約もあるらしく、行った時には当日券はすでに売り切れ、とのこと。

ということで、盗撮写真です(笑)

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小さい秋みぃつけた

Leaves
公園では、ぼちぼち紅葉が始まっていますね。

このグラデーションが何とも言えず素敵。

いよいよ本格的に秋突入、かな。

・・・というか、もうすでに10月半ばも過ぎてますね。

あっと言う間に年が明けそう・・・

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火事?! =熱田神宮=

Atsuta10月に入って、熱田神宮では「本殿遷座祭並臨時奉幣」という行事があります。

といっても、何のことやら・・・

祭りなのか、本殿の建て直しをしたのか??

趣旨は全くもって謎ですが、この臨時奉幣の催しで、手筒花火をするという情報をゲットしました。

早速、自転車で熱田神宮へ。

恒例行事ではないためか、いまいち人の集まりも少ないような・・・

で、手筒花火。

主催側の仕切りが悪くて、どこでやるのか、どこが立ち入り禁止なのか、直前までさっぱりわからず。

花火の時間には結構な人が集まっていたのですが、無理矢理移動させようにも、動かない、動けない。

特にこれまた、中高年!!

オバサン、最前列確保に必死で、ガンとして動きません。

オジサン、大きな脚立付カメラを持って、最前列目指して突進してきます。

タチ悪すぎ・・・

結局、ちょと離れた所で見るハメになりました。

花火は人の頭の隙間から見たところ、片膝に乗せて、両手で抱えているらしい。

ものすごい火力だと思うのですが・・・

「手筒であること」が見ものなので、花火自体はただの巨大な火柱です。

なので、途中で飽きて帰る人も多かったりして。

私もしかり(笑)。

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実りの秋 =畑仕事=

Cosmos蓼科に野菜を作っている畑があります。

今まで両親に任せっぱなしで収穫だけ頂戴していましたが、今年からちょっとだけお手伝い。

ここは優れもので、最初に種や苗木を植えておくと、雑草を引き抜く程度ですくすくと虫もつかずに立派な野菜が育つという・・・

まぁ、そんな土地なので、雑草もすくすく育っちゃって大変なのですが。

今回は、収穫後のとうもろこし達を引っこ抜くのがお仕事。

汗だくになって、一仕事してから撮ったこの写真。
Vegi_2

何だか日本の田園風景という感じ。和むわ~。

黄金色の稲穂と、手前の白い部分はそばの花です。

でもって、今回の収穫はこちら。

全部持って帰りたかったのですが・・・この他にカボチャやバジル、プチトマトなどてんこ盛りになってしまって断念。

毎日おいしくいただいております♪

感謝、感謝。

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意外な発見 =富士見パノラマの先=

Panorama富士見パノラマ、ゴンドラを降りると、このフィールドの本名でもある三笠山まで登山道があります。

ゴンドラ頂上から片道40分らしい。

ただ、行った時間だとゴンドラ終了までに間に合わないので、今回は途中の湿原まで行ってきました。

遊歩道程度の簡単な山道を10分ぐらい歩くと、パッと視界が開けて湿原登場。

こんな山の上にこんなのどかな場所があるなんて、驚きです。

高山植物の見ごろは5~6月のようですが、今回はりんどうが満開で、これもまた秋らしくて良かったです。

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長野紀行1 =富士見パノラマ=

Ropewayシルバーウィークということで、諏訪方面へ行ってきました。

ものすごく天気が良かったので、インターを降りて、お昼を食べてから富士見パノラマへ。

ここは中央道のインターからすぐだし、蓼科の別荘にも近いことから、よくボード仲間と集合したり、数年前の冬に1ヶ月程篭って、ほぼ毎日滑っていた所。

夏に行ったのは初めてです。

パラグライダースクールや、MTBのダウンヒルコースがあるので、夏でもゴンドラが運行しています。

入口付近に、以前にはなかったお土産屋さんや、足湯まであって、何だかちょっと様変わりしていました。

さて、ゴンドラ。

泥ドロのMTBライダーが乗っているのだから、もしかして・・・と思い聞いてみたら、ペット乗車もOKとのこと。

さすがに、動いているゴンドラに飛び乗る気合はなかったので、抱っこして乗車。

Peak_2中では特に怖がる様子もなく、おとなしくしていました。車で慣れているからかな?

このゴンドラ、ボードシーズンは下のコースばかり見ていたので気にしていなかったのですが、振り返ると八ヶ岳が真正面に見えていい景色!

遠くに富士山まで見えます。

まぁ、富士見、というくらいですから・・・

で、頂上ではこんなパノラマが。

八ヶ岳、ドーン!


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おまけ =観覧車=

Kanranshaきれいに撮れていたので、載せてみました。

水族館隣のシートレイルランドというプチ遊園地にある観覧車です。

これ、毎日遠目から見てはいるのですが、乗ったことがなかった!

お一人様600円也。

この大きさでこの値段は結構安いと思います。

ただ、名古屋港という場所が悪いのか、高さが悪いのか、夜景はイマイチ・・・

この観覧車は、乗らないで遠くからイルミネーションを眺めるのがいいのかも。

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あこがれの!! =どでちん?=

Meat夜間営業が8月末まで、ということで、慌てて名古屋港水族館に行ってきました。

とりあえず、お腹すいた!ということで、イルカショー会場付近をウロウロしていたら、ファーストフードのメニューにこんなものが!

・・・確か、「原人ミート」って書いてあったような・・・

何だかよくわからないけど、ネーミングで「はじめ人間ギャートルズ」のマンモス肉を勝手に想像して買っちゃった。

形はぼちぼち再現されているみたい。

めちゃくちゃ縮小版だけど(笑)

モノは合いびき肉の巨大なつくね??

骨付きハンバーグ??

意外とおいしかったです。

それよりも、屋外で飲むビールは最高!

水族館は・・・こんなの食べていたので、水族館を見る前にあっという間にイルカショー開始。

終わったら閉館30分前で、警備員に追い込みかけられつつ、水族館を一巡り。

ちょっと慌しかったです。

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夏休みの思い出 =大日ケ岳=

Dainichi東京→蓼科ツアーの2日後、行ってみたいと思っていた、大日ケ岳の登山へ行きました。

大日ケ岳といえば、ダイナランド、高鷲スノーパークのある、数年前まで冬はよく登っていた山です。

以前、秋にダイナランド麓から、高鷲スノーパークのゴンドラ終点まで登ったときは、そこまでで疲れ果てた記憶が・・・。

ということで、今回は白鳥ウイングヒルズの夏季営業ゴンドラで終点まで。

そこから、水後山、鎌ケ峰を経由してのアプローチです。

地形図を見ると、尾根づたいにひたすら歩き、多少緩急があるかな?という感じ。

ですが、実際登ったら、結構きつかった!!!

というのも、尾根づたいは木がないのです。

当日は前日の雨もすっかりひいて、どピーカン。

標高1500mぐらいでは、気温より直射日光のほうがきつかった。

しかも、雨あがりでぬかるみ多し。

でもって、ナメていたので、靴が・・・バスケットシューズ・・・足首はカバーしているけど、ひぇぇ、つるつる!!

1時間半かかって鎌ケ峰までたどり着いた時点で、アップダウンのある行く手が丸見えで戦意喪失気味。

まぁでも、せっかくなので頑張って大日ケ岳頂上まで行きました。

所要時間、片道2時間(途中休憩含む)。

冬は木なんて全くなく、のっぺりした頂上なのですが、夏は景色が全然違いました。Kamagamine

お地蔵さんもちゃんといたし(笑)。

道の駅で買ったおこわとおはぎを食べて、達成感を満喫しました。(写真は、頂上から御岳を望む)

ちなみに、大日から見た冬の鎌ケ峰はこんな感じ。

帰りは普通下りが多いはずなのですが、来た道を戻るのだから、やはりアップダウン・・・

膝笑いまくりでした。

帰りはウイングヒルズそばの満天の湯で疲れを癒して、お世話になっていた白鳥のカフェへ。

マスター曰く、

「夏はあそこは行かないよね~。だって、日陰がなくて暑いでしょう?」

はい・・・おっしゃる通り。

夏の登山はもう当分結構です。

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軽4買うなら… =スーパージャンボ!=

Superjumbo年末から何度かレンタカーで長距離移動をしてきましたが、犬がいること、長距離だと返却時間にハラハラしなければならないこと、などで、やっぱり自家用車が欲しいー!!
ということで、車の視察に。

東海地方では深夜のCMでおなじみの、「軽4買うなら・・・スーパージャンボ」。

ここ、いいですよ。

かなり在庫数があり、しかも種類が豊富。

スズキワゴンRが圧倒的に多かったけど、新古車、中古車をあわせると軽自動車が一通りそろっている感じ。

だから、メーカーを問わず一度でざっくり実車比較ができてしまう。

しかも、店員さんはこちらから声をかけない限り放置してくれます。

車も触り放題だし。

ただ、一番気になっていた車がなかったので、とりあえず退散。

車探しの旅、続報はいずれ。

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堀川のつづき =HOTORIS=

Hotoris_2前回登場の堀川、これを名古屋駅方向へ少し行くと、納屋橋という橋があります。

納屋橋まんじゅうで有名・・・か?

ここに最近できたのが、「ほとりす」というレストラン&カフェ。

1Fがテラス席もあるカフェで、2Fが予約制のレストランになっています。

地産の食材にこだわっているのがウリらしい。

当日食べたのも、「飛騨産ほうせんそうのショートケーキ」。

なかなかおいしかったです。

気合の入った店構えのわりに、値段もリーズナブル。量はちょっと少なめ。

蒸したて納屋橋まんじゅうも食べられます(笑)

レンタルスペースとしてイベントもやったりしているみたいです。

場所柄、生き残れるかどうかちょっと微妙な感じがしますが(こういう店は都心より車で来れる郊外のほうがウケがいいような)、今後に期待。

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タイムスリップ =馬籠・妻籠=

Magome梅雨の中休み、中山道沿いの宿場町であった馬籠・妻籠に行ってきました。

まず、馬籠。

ここは坂に沿って石畳の道を挟んで、昔ながらの建物が並んでいます。

道沿いに用水路が流れ、水車小屋があったりして涼やか。

街道沿いのお店はほとんどおみやげ屋さんか、食べ物やさん。

ただ、お店の雰囲気も観光地にありがちなガツガツしている感がほとんどなく、のんびりしています。
Tumago_2
次にお隣の妻籠へ。

馬籠からは8キロ弱の遊歩道があり、歩いても行けます。

が、峠越えがあり、結構きつそう。私はラクチンコースの車で移動しました。

馬籠に比べると非常に地味です。

やはり同じような古い家が軒を連ねています。

ここは、日本で始めて町並みを保護した街なのだとか。

町自体は平坦なのですが、間から近くの山が見えたりして、何だか木の葉隠れの里(わかる人にはわかる?)のようでした。

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何屋さん? =怪しい店=

Kanban犬の散歩で、いつもと違う道を歩いていたら、たまたま出くわしたこのシャッター。

「お茶・アンモナイト・化石 ご用の方は・・・」

って堂々と書いておりますが。

多分、お茶屋さんが本業かと思われますが、こんな店のお茶って・・・どうなのよ?

アンモナイトって・・・その言葉自体、久々に聞いたわ。

たまに知らない道を歩くと、おかしな発見があります。

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不思議空間 =和みカフェ うららか=

Nagomiあら、かなり順番がむちゃくちゃになっておりますが・・・

伊吹山へ行った帰り道、ちょうど関が原と大垣の間に南宮神社という立派な神社があるのですが、そのご近所さんのフツーの民家にあったカフェ。

築70年の古民家をうまく改装してあり、当然、畳にちゃぶ台、という感じ。

でも、ちゃぶ台は、それぞれちゃんとした一枚板の素敵なものでした。

おばんざいランチ(1100円)というのが、これ。

何やらオーガニックな感じです。

で、ラスタマンのような、小汚いのかおしゃれなのか微妙にわからない兄さんが運んできます。

化学調味料を一切使わないというメニュー、スタッフの若さ、古民家…

歴史のある観光地なんかだと、普通にありそうなのですが、こんなど田舎に、ポツンと1軒だけ、なぜ?

何だか不思議なカフェでした。

ランチは丁寧に作られた優しい味でとてもおいしかったです。

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いつも見えてたあの山 =伊吹山=

Ibuki社員食堂からも、琵琶湖東岸からもひと際よく見える山、伊吹山。

この辺りだと、冬~初春に伊吹おろしというめちゃくちゃ寒い風が吹いてきます。

その伊吹山、冬期は閉鎖されている伊吹山ドライブウェイで頂上まで行くことができます。

通行料3000円って、高!!!

車は駐車場に停めて、15分くらい遊歩道(登山道とは言えない・・・)を登ると頂上に到着。

単独峰だけあって、風が強いbearing 御岳みたい。

下界が27度予報だったし晴れていたのでナメていたのですが、頂上気温は13度…

寒いようぅ。

ちなみに、ココも名古屋テレビ塔と同じく「恋人達の聖地」だそうで・・・

聖地いっぱいあるなぁ。

また、イヌワシの撮影が有名らしく、ドライブウェイの途中にバズーカ状態の望遠カメラに迷彩服を着た写真愛好家さんたちがわんさか。

いや~、迷彩って・・・これだけ人がガンガン待機していて、効果あるんでしょうか(笑)。

写真の背景は琵琶湖です。

琵琶湖って関西のイメージがあるから、簡単に見れるなんて不思議な感じがしました。


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んー、ねせさりー =The World of GOLDEN EGGS展= 

Ws000001これこれ、この前東京に行った時に見逃して後悔していたんです。

やっと名古屋パルコに来たよ~。

趣旨は「ユース世代参加型の、自然にピースに参加するムーヴメント」・・・よくわからん(笑)

会場は、ゴールデンエッグスのエピソードにまつわる超マニアックなクイズをマークシートに回答しながらまわるというもの。

問題はEASYかHARDを選択できます。

…が、両方とも難しすぎ…

で、たま~にユニセフとかWWFなんかの話が混ざっていたりして。ほぼ存在感なかったけど。

パルコ館内でスタンプラリーもできるのですが、このスタンプ、結構出来がいいです。

しっかりスタンプラリーしちゃいましたよ。

景品として、ターキーレンジャーのID(エンディングに出てるやつね)シールいただきました。

キャラ的にあんまりおいしくない・・・(笑)

これ絡みで、日産ノートのCM、不気味なハイジとアホ丸出しのペーターが出てますね。

某ラジオで「あんなかわいくないハイジ嫌だ!」なんて批判されてましたが。

あれがいいんだけどな~。

だいたい、ハイジってちょっとウザいキャラのような気が…それがよく表れているような?

WEBで別バージョンが公開されています。これ、傑作ですhappy02

ちなみに、ハイジは友近さん、ペーターは次課長の河本さんがやってます。

私、このハイジの声マネ似てるらしいです。


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ちっちゃいの =MOSDO!=

Mosdo販売当日にはりきってミスドに行ってみたのですが発見できず、週末にやっとお持ち帰り♪

モスバーガーとミスタードーナツとのコラボシリーズ第2弾。

これ、れっきとしたドーナツです。

大きさは直径6センチほど。

パティがクランチチョコ、レタス(ミドリのもの)が抹茶クリーム、トマト(ピンクのもの)がいちごジャム&クリームでできています。

バンズはフツーのドーナツ生地です。

お味のほうは・・・

クランチチョコの味しかわからん・・・

イチゴのほうは、ジャムが頑張って自己主張してたけど。

で、サイドメニューとしてポテドというポテトもどきもあり。

これは見た目チュロスなのですが、ただのチュロス型ポテトでした(笑)。

おいしいとかいう問題じゃなくて、ネタとして食べてみるのもアリかな。

ちなみに、モスでは、ドーナツ型ハンバーガーが売られていました。
(確か中身はモスバーガーと同じ)

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いいのか悪いのか =伊勢神宮=

IseGW後半に伊勢へ行ってきました。

世の中、ETC狂想曲真っ只中、敢えて近鉄電車にて。
急行で乗り継いで2時間ぐらいだったかな・・・

伊勢神宮は、内宮と外宮と2つあるのですが、これがまた離れていて、バスで移動。

最初はCMなどでも有名な内宮。

渋滞はありませんでしたが、入口からして結構な人、人、人・・・

途中、五十鈴川のきれいな水や、一体、樹齢何年だろう・・・というくらい太いスギの木などを見ると、何だか神聖な気分になってきます。

ただ、人がだんだん多くなってきたような・・・

で、正宮前の階段前までたどり着いたら、この有様です。

しかも、全く前に動く気配なし。

・・・ということで、この位置から拝んで、退散。

神様、無礼者でゴメンナサイ・・・

後から行った外宮はガラガラで、こちらはゆっくりお参りができました。

この順番、内宮→外宮が正しい、と人から聞いて廻ったのですが、さっき伊勢神宮のホームページを見たら、外宮→内宮が古来からのならわしなんだとか。

・・・神様、またまたゴメンナサイ・・・

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ここがあそこで… =エッシャー展=

Ws000002松坂屋美術館にエッシャー展を観に行ってきました。

この人は、目の錯覚を利用したモチーフが有名ですが、今回の展示の半分くらいは初期の頃の作品や、家族写真、関連画家の作品になっていました。

初期作品の中には、水を使って、そこに映る地上のもの、水面にあるもの、水面下にいるもの、3つの世界を1つの絵として表現したものがあり、印象的でした。
でもあとは…う~ん、イマイチ。前フリ長!って感じで。

もちろん、目の錯覚系作品は面白かったです。

作品の中には、構図や対象物自体がポップなものもあったりして、「絵」いうよりは、「デザイン」、「芸術」というよりは「建築」という印象が強かったです。

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社会見学 =SANYO SOLAR ARK=

Sanyoお花見の帰り道、思いつきでSANYOのソーラーアークに立ち寄りました。

ここは、車で前を通るたび、新幹線で岐阜羽島を通過するたびに気になっていました。

写真の黒い壁、これ全部ソーラーパネルです。

真ん中に小さな展示場があって、太陽光発電やこの施設の説明などがわかるようになっています。

まぁ・・・ソーラーシステムのわりに、展示はたいしたことなかったような・・・coldsweats01

でも、タダですから!

話のネタにはなるかな・・・1度行けば充分ですけど。

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穴場なんです =霞間ヶ渓=

Sakura大垣までお花見に行ってきました。

お花見と言えば、人&出店でゴチャゴチャ、グチャグチャ・・・なイメージがありますが、ここは違います。

何というか、かなりローカルな感じです。

大きな公園に桜が植えてあるわけではなく、小さな川沿いにポツリポツリ、すぐそばにある山にチラホラと山桜が咲いていて、遠くから眺めて楽しむ感じ。

したがって、景観台無しのブルーシートとか、簡易トイレとか、酔っ払いとか、そんなものとは縁がありません。

この山はパラグライダーで有名な場所らしく、空を見上げると気持ちよさそうに飛んでいる人が。

ちょっと行きづらいのですが、今時珍しくゆっくり桜を眺めることができるお気に入りの場所です。

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B級グルメ =大あんまき=

Anmaki渥美半島へ行った帰り、わざわざ立ち寄りたい場所があったのです。

知立名物、藤田屋の「大あんまき」。

どらやきのような生地であんをくるりと巻いたお菓子です。

大あんまき自体は、たまにスーパーなどでお店を出しているのですが、ここでしか買えない代物、それは・・・

てんぷら大あんまき。

写真では不気味な様相をかもし出していますが、文字通り、大あんまきハーフサイズをてんぷら状態にして揚げたものです。

揚げ物なので、かなりガッツリ胃にきます。

揚げたてはかなりおいしそう。

藤田屋は国道をはさんで上下線両方にあるのですが、片方で品切れでも他方にはまだ残っていたりするので、どうしてもこの味が欲しい!という場合は両方をチェックしたほうがいいかも。

それから、ノーマル大あんまきには、カスタードやチーズ&あんこなどもあり、これもおいしかった!

特に、チーズ&あんこは微妙な塩味加減が意外にもマッチしていました。

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結局のところ =菜の花まつり=

Nanohana2渥美半島に行った目的はコレ、菜の花です。

観光用に菜の花を植えていて、1月中旬~3月末が見頃なのだそう。

東海地方の春のニュースと言えばここの映像が出てくるので、いつか行ってみたいと思っていたのですが、やっと念願が叶いました♪

国道沿いに延々と続く菜の花に青い空が本当に鮮やかでした。

2箇所ほど無料駐車場があり、近くで見れたり、菜の花畑の中を歩けたりするのですが、ほとんどは車窓から眺める感じです。

欲を言えば、海辺にあれば最高のロケーションだったかと。

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不思議な光景 =田原の風車=

Der伊良湖岬から少し北上した海岸線で見つけた、日本ではないような光景。

田原市は日本でも有数の風力発電エリアなのだそう。

元々、けんか凧で有名なくらい、風が強い地域らしいです。

確かに、ものすごく風が強かった・・・

もう少しゆっくり眺めていたかったのですが、あまりの強風に写真だけ撮って退散。

この光景を見たら、Def Techの曲が頭の中でグルグルかかり始めました(笑)
そんなCMもあったな~、完全に刷り込みされてます。

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やる気があるのかないのか =どんぶり街道=

Asari渥美半島の先っぽに行ってきました。

田原~伊良湖岬のあたりはサーフィンで有名ですが、そこを通っている国道が「どんぶり街道」なる魅惑的な街道らしい。

・・・という情報をネットでつかんだので、はりきって行ってみたのですが・・・

道の駅にはそれらしいパンフレットも案内板もなし。

ポツリポツリとある微妙なお食事処に地味に「どんぶり街道」ののぼりが。

したがって、ドライブ中に気づいた時には、すでに通り過ぎているありさま・・・

そんなこんなで、伊良湖岬を過ぎた所でやっとたどり着いたのが、このお店。

名物「大あさり」をたっぷり使った大アサリ丼(800円)です!

ほんのり甘めの卵でとじたどんぶり飯、とてもおいしかったです。

空腹でもめげずに探した甲斐がありましたhappy01

どんぶり街道、参加店のスタンプを集めると、「特製どんぶり」がもらえるらしいです。
いる・・・かなぁ・・・?


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梅は咲いたか~ =春日井市年緑化植物園=

PeachTETSUYA ROLLをゲットして、時間もあるので北上して梅を観に行きました。

この市営公園は、もちろん入園タダ、広い芝生と小さな動物園(?)、温室まであります。

おそらく、最盛期にはバラとか、桜、菖蒲、紅葉等々、華やかなのだと思いますが、何せ真冬。
かなり閑散としていました・・・

梅園くらいあるだろう・・・と思ってウロウロしていたのですが、ここそこに1本、2本・・・

う~ん、梅という点ではちょっと期待はずれ。
お天気が良かったのと、人が少なくてゆっくりできたのは良かったですが。

調べてみても、名古屋周辺で梅が有名な場所ってあまりないんですね。
桃なら桃花台とかあるのになぁ・・・

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ホンモノはどちら? =長浜・黒壁スクエア=

Maron話が前後しますが、彦根城から琵琶湖沿いに北上すると、長浜があります。

ここは黒壁スクエアという古い町並みを利用した商店街があります。
20周年、というチラシをよく見たので、かなり昔からあるようです。

メインはガラス細工のお店、ほかにも和系のおいしそうなお菓子達を店頭で売っていて、食べ歩きをしながら散策ができるようになっていました。
もう、誘惑がいっぱい。

メインのお目当てはココ、叶匠壽庵が経営しているカフェ。

和菓子屋さんならいい栗を使っているに違いない、ということで、「森の華やぎ」というモンブランをいただきました♪
予想通り!!シアワセ~

他にも連れが頼んだ「花山郷」という、豆乳仕立てのレアクリームチーズケーキもおいしかったです。

ケーキだけど、ちょこっと和菓子の素材を入れている所がいい感じです。

ちなみに、食玩で有名な海洋堂のフィギュア館も近くにあります。
1Fのショップを見るだけでも楽しめます。
まぁ、好きな人には・・・という限定ですが(笑)

ところで、商店街に何件か「長浜ラーメン」の看板が見えました。
長浜ラーメンって九州じゃなかったっけ??
あやかり版かな・・・

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グラドル? = ひこにゃんと彦根城 =

Hikone春のように暖かかった週末、琵琶湖(湖東)方面へ行ってきました。

名古屋から高速で1時間ちょい、彦根城に到着。
朝早かったこともあって、かなりすいていました。

彦根城は城内の古い梁などがそのまま現存しています。
結構小ぶりな建物で、必要最低限の大きさという感じ。

天守閣からは琵琶湖が望めて絶景!

で、彦根城と言えば、ゆるきゃら代表格、「ひこにゃん」でしょう。

たまたま行った時間にひこにゃんが登場する、というので待ってみました。

ひこにゃん・・・意外なことにかなりかわいいです。
動き方がツボを押さえている、というか。
動き方も、2頭身っぷりも、「できるかな」のゴン太くんに似ている・・・。

Hikonyan天守閣前の広場でショーでもするのかと思ったら、撮影会でした(笑)

ポーズをとるひこにゃん、そして、それを撮りまくる観客。
まるでグラドルの素人撮影会のよう。

最後にはひこにゃんと個別に記念撮影♪
何だかノリで私も一緒に記念撮影してしまいましたcoldsweats01


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さるさるさる =日本モンキーパーク=

Risuzaru以前から気になっていた、モンキーパークへ行ってきました。

週末なのに、駐車場はガラガラ・・・。
案の定、園内もガラガラ・・・。
午前中だから、と言えなくもないですが、かなり経営状況が不安になる感じ(笑)。

園内では、アフリカ、中南米、アジアなど、地域別に本当に様々な種類のサルたちが手乗りサイズからゴリラサイズまで見ることができます。

リスざるの森では、普通にウヨウヨとリスざるが木々の間を動きまわっていて、飼育員さんが餌のフルーツを置くと、ワサワサ~っと寄ってきて、鳥のようでした。

また、結構高くて規模も大きい「うんてい」のようなものがサル用に作ってあるのですが、こちらも、寒いからか、眠いからか、どなたも利用せず(笑)

Colobus本当は、冬の名物らしい、焚き火に当たるサル(ヤクザル)と、電気ストーブにあたるワヲキツネザルを見れるはずだったのですが、当日は暖かすぎて、焚き火にサルがあたりに来ず。

ストーブにおいては、火さえいれず。

まぁ、いいんだけどさ・・・。

写真は、私のイチオシ、コロブスさん達です。
音がすると皆いっせいに同方向を見つめます。
何だか彫刻みたいで笑えました。

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ありゃ、そう言えば =宮きしめん=

Kishimenなんだかレビューばっかり書いていてすっかり忘れてました。

お正月だったんですよね。
初詣もちゃんと行きましたよ。

しかも、名古屋初の初詣。
どれだけ無信心なんだろ。

少しだけ早起きして、チャリで熱田神宮へ。
15分もしないで到着。

正門(?)側から入らなかったからか、早めだったからか、意外に人が少なかったです。
難なく賽銭コーナーまで到着。

どこに巨大賽銭箱があるかわからず、とりあえず満員電車状態で前に向かってお金を投げていた明治神宮とはえらい違い。
元旦とか、午後なんかだと、状況が変わってくるのかな?

帰りに境内にあった宮きしめんで朝食。
これまた、名古屋初きしめんです。

味噌煮込みうどんは縁があるけど、どうもきしめんには全く縁がなかったので。

本当に単純なきしめんなのですが、寒い屋外で食べると異常においしい。
寒さマジック。

味も具も、関東のうどんに似ているような気がしました。

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ころころ… =だいぶつころころ=

Bhudda今年締めくくりの忘年会に行ってきました。

名古屋駅前の「だいぶつころころ」というお店。

地下にあるお店なのですが、入ると天井が低くて薄暗い回廊のようになっていて、何だかちょっと不気味(笑)。

真ん中に結構立派な大仏さんが鎮座していて、どうも席へたどり着くまでに必ずその前を通るしくみになっているらしい。

この大仏さんが創作モノといった感じで、かなりころん、としていて愛嬌があります。

食事は和食ですが、何となく京都のお茶屋をイメージした感じなのかな・・・
彩りもきれい、味もさっぱりだけど下味しっかりでおいしかった♪

さらに、デザートの牛乳ロールというロールケーキも、生地がしっとり、生クリームもちゃんとしていてgood

なかなかいい〆になりました。

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ギンギンギラギラ =名古屋駅ライトアップ=

Lightクリスマスに向けて色々なところでライトアップが盛んですが・・・
行ってきました、名古屋駅前。

今まで青がメインだったのが、今年は白色LEDてんこ盛り。
多分、雪をイメージしてのことだと思うのですが、そばで見るとめちゃくちゃ眩しい!
雪目になるわぃ。

テディベアの国が設定らしく、たくさんあるクマの人形にライトがついているのですが、そのまばら加減が水疱瘡のようでしたcoldsweats01

高島屋の壁はネオンで描かれた絵本が展開されます。

何だかもう、できること全部やりました!どうよ?って感じ。

個人的には、ルミナリエと同一プロデューサーがやっていた頃のほうが、シンプルで冬の夜に合っていて好きだったんだけどな・・・

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紅葉 =明治村=

Momiji1週末に紅葉目当てで明治村へ行ってきました。

天気予報では晴れ、のはずが・・・朝起きたら小雨。
が、めげずに出発!

明治村は、明治時代に建設された建物を全国から集めた公園(?)で、網走刑務所からサレジオ大聖堂まで盛りだくさん!
村内には本物の蒸気機関車や、路面電車が走っていたり、教会では実際に結婚式が挙げられたりと、結構色々と頑張ってます。

Momiji2肝心な紅葉は、もみじが見ごろでしたmaple

古い建物と木々の配置がきちんと考えられているようです。
自然の紅葉もきれいですが、こういう計算された美しさもなかなか素敵です。

しかも、空いているし。穴場かも。

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知多ビ =ドライブ色々=

Chita_2久々にドライブ行ってきました。
目標、知多ビこと、南知多ビーチランド。
冬は園内をペンギンが散歩する、というのが名物になっているようですが、まだ開催しておらず。
ごくごくフツーのローカルな水族館(魚より海獣メイン)でした。
イルカ&アシカショーもあったし。

近くの海岸はこんな感じ。
この辺の海ってきれいなんだな~、知らなかった。
真夏はココが人で埋まると思うと・・・・wobbly・・・・ですが。

Lunch_3で、ドライブのお楽しみ(?)お昼はこんな感じで、ど~ん!

海岸沿いのうつみ食堂というところで食べたじゃこ天定食&漁師丼。
このじゃこ天がふわふわ白身魚のすりつぶし(はんぺんみたいなの)にじゃこたっぷりで絶妙。
帰りにお土産でゆでたてじゃこをもらって、幸せ♪

・・・・でも、後に保冷用BOXを求めて彷徨うことになりましたが。

帰り道に、前から行きたかった杉田美術館にも立ち寄りました。
杉田健吉さんという、地元のおじいちゃん画家(2004年逝去)の作品中心の美術館です。
90過ぎても沸いてくる創造力ってすごいです。
しかも、発想が若い!
専用美術館にしては展示作品数が少ない気がしましたが、なかなか素敵な美術館でした。

ということで、これだけ遊んで、家に帰ってきたのが4時。
知多って意外に近いです。

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巨大構造物フェチ? =四国へドライブ=

Shimanami_close車で四国へ行ってきました。
名古屋から片道7時間ぐらい。
なので、四国旅行と言っても、結果的にドライブ&食がメインみたいなことになりましたcoldsweats01

まずは、山陽道、福山経由でしまなみ海道へ。
ここは、瀬戸内海の島々を経由して、本州と四国とをつなげている橋がメインです。
橋を通ると本当にあっと言う間に四国へ着いてしまいます。

四国(今治)側から見た景色はこんな感じ。
Shonamiのどかな緑の島と、そこを串刺しにするような巨大な橋。
いいような、台無しのような・・・何だかちょっと複雑な気分にさせられる光景でした。

途中のSAで食べた「しまなみアイス(伯方の塩味)」が意外にもおいしかったです!
始めほんのり塩味、終わりすっきりバニラ味。
色は鮮やかな水色だったり。白でいいよ(笑)。

Akashi_rainbow松山で1泊して、帰りは徳島、淡路島経由で帰ってきました。
ちょうど明石大橋のライトアップがレインボーカラーになった所を激写!
・・・が、手がブレまくり。夜景モードって難しいな。

食のほうですが、宇和島の鯛めし、松山の蒸しパンみたいなお菓子、醤油餅、倉敷のお菓子むらすずめ、明石の蛸づくし・・・
みんなおいしかった!
写真も撮らずに全て胃袋に消えてしまいましたが。
なぜか残ったのが橋の写真ばかり、ということで。
別に橋好きな訳じゃないのに、何でだ・・・。

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ちっちゃな芸術 =ナンシー関 大ハンコ展=

Nancy先日の予告通り、行ってきました「大ハンコ展」。

ナンシー関さんの遺作、消しゴムハンコ約5000点が陳列されています。
著名人の顔ハンコにシュールなコメント、というパターンが有名ですが、何となく、女性より男性のほうが特徴がよく出ているというか、わかりやすかったです。
展示ハンコにはタイトルが全くついておらず、自分で推測するしかないので・・・

著名人ハンコ以外にも、普通の人とか物のハンコも多かったです。
これがまた、レトロ、でも何だかリアルで生き生きしていて、非常に面白かったです。

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初入城! =名古屋城宵まつり=

Shiro_3名古屋城のお祭りは昔からやっているらしいのですが、この宵まつりというのは、2006年からはじまり、今年が3回目だそう。

城内入口で入場券を買って中に入ると、出店や屋台、盆踊りスペースなどで賑わっています。

混んではいるけど、ぐちゃぐちゃな程ではなく、ちょうどいい感じ。
ここ数日で少しずつ夜風が気持ちよくなってきましたが、これがまた、ビールを飲むのにちょうどよしbeer
お城もライトアップされ、月もきれいだし、ロケーションもgood

名古屋城も夜間公開されていました。
名古屋へ来て早5年、今回初めてお城の中へ。
クーラーも効いていて、エスカレーターもあるし、モダン・・・?
天守閣での夜景は・・・やっぱり低い場所にあるからか、イマイチ。

ちょっと風変わりな名古屋城が楽しめました。

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怪演 = Batman the dark knight =

Batmanバットマン、シリーズ作1本も観た事ないのですが。
これまた、クリスチャン・デール、故ヒース・レジャー、アロン・エッカートにゲイリー・オールドマン、マイケル・ケイン等々…物凄いクセのある役者さんだらけのキャスティングに引っ張られて観に行ってきました。

設定としては、前作の続き・・・らしい。

今回は天敵ジョーカー登場、が最大のテーマではないでしょうか。

ヒース・レジャーのジョーカー、狂いっぷりが最高です!
基本不気味なんだけど、あの顔でナース姿になったりして、たまにカワイイ。
今回が最初で最後なんて、もったえないなぁ・・・

あと、悩めるヒーロー、バットマン。

バットマンって、めちゃくちゃ強くてスーパーヒーロー的なものかと思っていたのですが、犬に噛まれて負傷するわ、逃げるときは普通にダッシュで走るわ、何だかやたらと人間的。
まぁ、中身は人間だから仕方ないか。

かなり長めの作品ですが、全く飽きずに楽しめました。
前作も観なきゃ!

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嵐を呼んでみた =諏訪の長い夜=

Suwa_3先週末、蓼科に行ってきました。
たまたま、その週末に「諏訪の長い夜」というイベントを諏訪湖周辺でやっていました。

中身はこんな感じ。
・美術館が22時までオープン
・美術館や古い建物でライブ
・プチ花火大会(笑)
・諏訪大社周辺のライトアップ
・数百円で旅館の温泉湯めぐり
・フリーパス(2000円)でシャトルバス&美術館利用放題

結構頑張ってます!
私も気合入れて浴衣着て行く気満々だったのですが・・・

夕方からものすごい雷雨thunderthunder
とりあえず出かけてみたものの、雷雨の合間に根性で開催されたプチ花火大会を見て、退散してしまいました。

あんなに近くで、しかもお客さんガラガラの状態で花火を見たのは初めて。
ちょっとだけ得した気分、でも複雑な心境でしたcoldsweats01

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マイナスイオン吸収 =養老の滝=

3連中日、涼を求めて養老町の養老の滝(まんまだな・・・)に行ってきました。

Wataerfall名古屋からだと下道で1時間ちょっと。
意外に近いです。

駐車場からはだらだら上り坂で、ほとんどの人は歩いて行くようなのですが、隠し技でシングルリフトもあります。
当然リフトでしょ。
片道400円也。駐車場より高いよ(笑)。
暑さに弱いんです、ラクさせてください。

Water滝自体は、一枚岩から一直線にストンと落ちる渋い滝です。
そこそこ涼しいです。
何より木々の緑と、滝の音と、クリーンな水に癒されますconfident
上の写真は、オリジナルサイダーと共に。(いいちこ風?)

滝の下流はちょっとした公園になっていて、軽く水遊びができます。
子供に混じってザブザブ足をつけて・・・うひゃ~、気持ちイイ!

ここ数年、夏は引きこもりと決まっていたのですが、いや、涼しい場所もあるんですね。

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いまどきのテイクアウト事情 =大高AEON=

Vibe雨の日の週末、ショッピングセンターに行くと、「少子化なんて、絶対ウソに違いない」って思います・・・

郊外型のショッピングセンターには、巨大なフードコートがあるのだけど、今ってこんなになってるんですね。

オーダーすると、ポケベルのようなものを渡されます。
で、お店の前ではなく、席に戻って待つ。
しばらくすると、呼び出し音&ブルブルで呼び出しが。
商品とポケベルを交換して終了、と。

確かに、まぁ、便利と言えば便利・・・?
店前にたむろする人間の交通整理にもなるかなぁ。

でもね、そこらじゅうでピーピー、ブルブルうるさいんだってcoldsweats01
大きいフードコートだと、なおさら。

あ…こんなこと珍しがってるのって、私だけ??

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考えちゃいます =ぐるりのこと。=

Sunflower不覚にも、生まれて初めて映画館で・・・weep
(若干ネタバレ気味なので、ご注意ください!)

飄々としてどこか頼りない夫と、しっかり者の妻。
あることがきっかけで、妻が精神のバランスをくずし、夫婦のバランスも崩れていきます。
人生で起こるさまざまな困難をどう乗り越えていくか、乗り越えていけるのか、その先に何があるのか。
そんなことを、リリー・フランキーさんと木村多江さん演じる夫婦を中心に、その母、兄それぞれの夫婦を通して10年にわたって追っていきます。

すご~く重い部分もあるし、ストーリーも淡々と進んでいくのですが、所々にホッとしたり、クスッとしたりする部分もあって、すごく良かったです。
キャストも豪華。
え?この人がこれだけでおしまい?みたいなゲスト出演もありました。

観る人の人生経験や立場などで、考えさせられるポイントが何通りにもなる映画。

しっかり者の妻の心には、「ちゃんとやらなきゃ」という意識があり、
でもうまくできない自分がいて、自分に腹が立っているのだけど、
潜在的には「ちゃんとやらなきゃ大切な相手に見放される」という恐怖感があるような。
それを癒せるのは、「この人なら絶対に自分を見限るようなことはしはい」という安心感だったり、信頼感だったり。
それに必要なのは、言葉や態度による心のコミニケーションで。

結局、人の心を癒せるのは、人の心だけなのかも。

パートナーさえいなければ、感じなくてもすむ苦しみだけど、その先にはそれを乗り越えた人だけが手にすることができる、自身の心の成長や深い絆があるのかも…

リリーさんもインタビューで言っていましたが、人との関係が希薄になっている今、それを敢えて離れずに続けていくことの大切さを教えてくれる作品、かな。

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Cars =トヨタ博物館=

Cars_2話が前後しますが、愛知牧場の帰り道、トヨタ博物館に寄ってきました。

5~6年前の私なら全く興味ない分野だったはずなのですが、今は仕事柄、行ってみたい場所のひとつでした。
(人生何がどうなるかわかんないな・・・)

トヨタ車だけでなく、外車、国産、新旧た~っくさんの車が展示されています。
もう、お腹いっぱいです!、ぐらいの勢いでbearing

外車は外見もさることながら、インテリアがレトロでかわいい!
60~70年代の車なんかは、特にヨーロッパ車のシンプルでスマートな感じと、アメ車のゴツくて豪華な感じが対照的。

今は結構、売れ線のデザインはどのメーカーでも統一されてきていて個性がないような気が・・・

写真は、昔の国産軽自動車コーナー。
三菱ミジェットの隣に、現在の勤め先でむか~し発表したという、コニーのオープンカー(手前から2番目。改造オープンカーです!)が置いてあって、ちょっと感動。

このコニーちゃん、当時の設計者の、よく言えば自由奔放なアイデアが色々詰まっていたとかいないとか。
(わりと無茶な設計やってたらしい・・・笑)

詳しくは、こちらの「AF8 グッピー編」で → コニー復元クラブ


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ライブの後は… =大須二丁目酒場=

SakeE.L.L.の帰り、本当は大須のやきとり屋「角屋」に行くつもりだったのですが、ネタがほぼ売り切れ状態だったので回避。
(ここ、小汚い(笑)けどいつも満席で、かなり気になるお店です・・・いつか絶対行ってやる!)

代わりに入ったのが「大須二丁目酒場」。
最近よく見かける「昭和食堂」系列らしいです。

ここの特徴が、飲み放題980円!安!!
ビール、ワイン、日本酒は銘柄選べませんが、カクテル、焼酎(泡盛含む)は相当種類があります。
しかも、焼酎と果実酒(もちろん梅酒も♪)はセルフサービス。

壁の一角がこんな風になってます。
ラベル見てるだけでも楽しい〜。

だから、飲み放題でありがちな、
「え〜、これってどこの?」とか、「薄いぞ〜!!」
とか言う、だまされた感なし。

焼酎好き&飲兵衛には、かなりオススメです。

まぁ、ライブ帰りのお酒は何飲んでもおいしいです(笑)

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E.L.L.初体験=バトルガーゴイル=

Ws000002誘われるがままに初体験です、ライブハウスE.L.L.(ell.FITS ALL)。

しかも、バンドは写真の通り、こんなんです。
完全に守備範囲外(笑)。

こちら、バトルガーゴイルと言って、結成20周年という大御所ビジュアル系スラッシュメタルバンド「ガーゴイル」の別バージョンで、更に濃く激しく味付けしてます。
そりゃもう、肩から角生えてます、マントひるがえします!
さすがにベテランさんだけあって、余裕のパフォーマンスgood完成度高い!
教則ビデオ見てるみたい。

しかも、2人1965年生まれ、2人1971年生まれ(…ってことは何歳だ?!)なのに、動き軽やか〜。

衝撃的だったのは、こんなベテランバンドだから客層も男臭い感じかと思ってたのですが、女子率高し!!
しかも、みんな思いっきりヘドバン*してる!!

いや~、すごい情景でした。
女子のヘドバンなので、フワッ~っとシャンプーのよい香りが…
そして、結構風がきて涼しい(笑)

ヘドバンにも縦揺れ、横揺れ、そして変形バージョンでU字揺れがあることを発見しました。

久々にカルチャーショックを受けてかなり楽しかった。
ず~っとニヤニヤしながら見てました。
ホント、誘ってもらって感謝です。

*ヘドバン(ヘッドバンギング):「バンギング(banging)」とは、「激しいビートを鳴らし続ける」ことを意味し、頭を激しく上下に振る動作としてヘッドバンギングに当てられた。ヘッドバンギングには秀逸なライブパフォーマンスを行う演奏者に対する賛美と共鳴を表現する意味があり、興奮したオーディエンスに好まれる(Wikipediaより)
・・・こうやってフツーに解説されると、ちょっと笑えるbleah

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憩いの牧場 =愛知牧場=

Hourse名古屋市民の憩いの場(?)、日進市にある「愛知牧場」に行ってきました。
ここ、良心的です。
駐車場も、入場料もタダ。
したがって、ファミリー多し!

お目当ては、久々に見る馬&名物ソフトクリームhappy02

まずは、ソフトクリーム・・・いつもは長蛇の列らしいのですが、なぜかすんなり購入。
しかも、邪道にもミックスにしてしまい・・・
濃厚なバニラを味わうなら、絶対、ストレートに、潔く「バニラ」がオススメです。

ここは付属の乗馬クラブがあります。
結構頭数も多いし、厩舎も清潔でちゃんと手入れされている感じ。
しかも会費が普通の乗馬クラブより安いんだな~。
余裕ができたら、また復活したい・・・

ほかにも、うさぎ、ブタ、やぎ、あひる等々、何だか懐かしい(?)動物ふれあい広場あり、牛の乳搾り体験あり・・・

敷地はそんなに広くないので、あっという間に全部まわってしまいますが、のんびりまったりするにはいいんじゃないかな。

最後のしめは「あいぼくチーズケーキ」。
半熟タイプで、バラ売りもあるので、冷蔵してあるのを出してくれます。
これまた、激ウマです!

あ~、あと、入り口にあるカフェテラスも、オリジナルメニューがたくさんあって、結構おいしい。
ただし、注文してから、おそろしく待たされますが。
まぁ、そこは田舎時間、ということで。

結局、食道楽になったような気が・・・coldsweats01

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赤!=蜷川妄想劇場=

Ws000001_2いや~、すっかりご無沙汰してました!
なぜかmixiへのログインを拒絶され続け、困り果てている今日この頃。
mixi経由で連絡取ろうとしてた方々、何かあればこちらへお願いします!

それはさて置き・・・
Parco Gallaryでやっていた、蜷川実花さんの個展に行ってきました。
写真集「蜷川妄想劇場」の発売記念展です。
雑誌「MORE」で連載されていたそうで、旬の役者さん達満載。
客層も、若い女性満載(笑)。

蜷川さんの写真は、以前から、極彩色、特に赤の使い方が独特で、うまいなぁ~って思ってました。
映画「さくらん」でも再認識。
今回の写真も、やっぱり赤がポイント、かなぁ。

それぞれの役者さんの雰囲気もよく出ていて、面白かったです。
印象的だったのは、伊藤淳史(チビノリダー/テーマ:マジシャン)、劇団ひとり(着流し文豪?)、阿部サダヲ(祭!)あたり。
男前はそのまんま男前だしねsmile

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